太陽光一体型屋根
ちょっと調べてみた。
■Roof1 (モノクローム)
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| Roof 1 |
https://www.monochrome.so/roof
製品スペック
Roof-1モジュールはフルサイズとハーフサイズの2サイズです。お客様の屋根の形状や大きさに合わせて組み合わせることで、より多くの太陽光モジュールを敷き詰めることができます。また、太陽光モジュールが一体化されていない同色同素材の金属屋根を合わせて設置することで、太陽光の発電出力を調整することができます。フルサイズは最大出力110W、働き寸法縦1830mmx横350mmで1枚当たりの製品価格は税抜33,000円。ハーフサイズは最大出力55W、働き寸法縦935mmx横350mmで1枚当たりの製品価格は税抜22,000円。公式ホームページ(https://www.monochrome.so/roof)内の相談・見積もりフォームより注文を受け付けます。一般住宅以外にも、店舗・宿泊施設などでもRoof-1は導入可能です。
安いのか高いのか、わからない・・・勉強不足。。。
■Solar Roof テスラ
Solar Roofを設置すると、太陽光発電システムが連携し、ご自宅に一日中クリーンエネルギーを供給します。シームレスなデザインのタイルは近くで見ても、遠くから見ても美しく、建物の景観を損ねません。
Solar Roofのタイルは、標準的な屋根タイルの3倍以上強く、全天候対応型設計です。Solar Roofは平均的な屋根よりも耐久性が高く、今後数十年間あなたの家を守れるように設計されています。
Powerwallは、Solar Roofで発電した電気を蓄えるコンパクトな家庭用蓄電池で、貯めた電気は夜間や停電時などいつでも利用することが可能です。
https://www.tesla.com/ja_jp/solarroof
2019年発売だが、国内では採用事例を聞いたことがないなぁ・・・


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