そして、青空の下、浄化槽も!!!
浄化槽がついた! 駿介先生がうまく業者を動かしてくれたと思われます♪
実は、私、つい最近まで浄化槽というものの存在自体を知りませんでした。
浄化槽は人生初めてです。
祖母の昔の家は、トイレが汲み取り式でトイレに行くのがすごく怖かったです。オバケが出そうなトイレでした。離れではなかったのですが、廊下の先にあって、なんとなく暗く狭く。そして、定期的に汲取車が来て、ながーいホースで吸い込んでいくのですが、すごい匂いだったのを今でも思い出します。
さて、浄化槽の家って、どうなってるの?
洗剤はどうするの?漂白剤は使っていいの?トイペ流していいの?
ってことで、YouTube先生に尋ねてみました。
■身近な水をきれいにする浄化槽 https://youtu.be/sAjaCdQ0pzo
すごい装置です。
①食べ残しを流さない
②拭いてから洗う
③洗剤を使いすぎない
現在、②③できていません。練習しないと!
この土地では、敷地内で発電もするし、たぶん、給湯も、そして、下水処理もするということになります。
すごい、すごい!!!
近い将来、ガスが使えなくなるという話もまことしやかに聞こえるようになってきて、エネルギーの自家自給は重要なテーマかと思います。まずは、小さいエネルギーで住まうことが基本だけど。
ところで・・・夫は、いろいろと強運を持っているのですが、汲み取り式のトイレに落ちそうになったことがあるそうです。どうやったら、落ちそうになるのか、私には理解できないのですが、嘘がつけない人なので本当なんだと思います。もう一度の強運話は、スキー場で除雪車にひかれたそうです。除雪車のキャタピラの間にもぐりこんで、踏まれずに済んだそうです。これまた、にわかに信じがたいのですが、本当の話らしいです。ドンくさくすぎやしない???
なのに、私は普段から夫から『注意がなってない』と小言を常に言われます。それでも、夫としては最低限のことしか言わないように努力しているそうです。いい夫に恵まれました笑、長生きしてもらいます。
会社の隣にある公園の夕景です。広い空。
移築した古民家のシルエットが何ともいい感じです。
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